sakurahitachi
「美味しい水」
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今、この瞬間から水の歴史が変わる。
美味しい水の原点
現代社会に生きている私たちは、社会環境の変化(食生活・地球規模での温暖化・それに伴う酸
性化等)によって、本来人には備わっている自然治癒力が低下し、病気への抵抗力(免疫力)が
弱くなり、さまざまな病気(特に生活習慣病:糖尿病・高血圧・高脂血症・心臓病・脳卒中等)を発
症する可能性をもっています。そのための防衛策を自らが考えなければなりません。
人が生きていく上で最も大事なものとして「水」があります。日常的に使う水、飲む・煮る・炊く・洗う
(身体、物)と多種であるということは、それだけ水の恩恵にあずかっているわけです。
日々使っている水道水には残留塩素の作用によりしっかり消毒されているため細菌などによる汚
染から守られています。人の生活面や身体にとっていい面がありますが、その反面もあります。
水道水を上手に使うためには水道の蛇口から先は自己防衛範囲だと考えなければなりません。
自己防衛とは
水道水に対する自己防衛とは、水道水をより安全な水にかえることです。では、安全な水とは、水
道水の残留塩素を除去し、弱アルカリ性にし、酸化還元電位の低い水にかえ、活性酸素(活性酸
素とは、酸化力の強い酸素で、まわりにある物質が酸化します。)を除去することです。
残留塩素を消去することで、「残留塩素が原因となって発生する症状や現象」の改善がなされ、
またアルカリ性にするということは、次の通りです。
「人間の体はpH(ペーハー)7.4の弱アルカリ性で、この値を保とうとする働きがあります。ところが
老廃物の排出が悪くなり、体が酸性に傾いてくると疲労があらわれてくる。つまり、病気にかかり
やすく治りにくくなってしまいます。」
これらのことから、その有用性を理解することができます。
さらに、酸化を抑制するために酸化還元電位の低い水を飲用することは、健康を維持するために
必要なものといえます。
身体に良い水とは(おいしい水の条件)
身体には、水に塩素がなくて、弱アルカリ性で、活性酸素が消去できる還元力のある抗酸化水
(還元作用がある水/水素水)が必要であり、またバランスのよいミネラル成分が含まれている水を
摂取することが健康を保つ方法だと考えられます。
身体に良い水とは、本来人には備わっている自然治癒力を高め、還元力の効果によって身体の
アンチエージング・ 酸化を抑制(老化の抑制)し、身体の新陳代謝を促し、健康の維持につながる水です。
こんな『美味しい水の素』を作ってみました。
詳細は製品紹介をご覧ください。
【美味しい水の素】
アルカリ還元ミネラル濃縮液

アルカリ還元濃縮液は、水道水の残留塩素を除去し、アルカリ性に移行し、酸化還元電位の低い水となり活性酸素を消去する還元水(水素水)を作ります。
濃縮液は水道水に対し1500倍に希釈して使用します。
例:水道水を500mlのペットボトルに入れて「アルカリ還元濃縮液」を
1滴(0.3ml)入れるだけで美味しい水が作れます。
製品紹介